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主なプロジェクト

ムラノマ3期生募集(自然栽培×コミュニティデザイン)

ムラノマ3期生募集!

・自然栽培でのお米作り
・チーム制&シェア菜園で有機野菜作り
・ムラボ
 食や農、マルシェ、世界のエコビレッジ、コミュニティ創り
 地域通貨、自給自足プロジェクト、味噌や塩作りなど

→詳細はこちら
http://al-village.org/muranoma.html

運営:NPO法人食と農の研究所 NPO法人オルタナティブビレッジ

ムラノマ・プロジェクト 第1期生募集! (環境保全農業による担い手育成事業 )

○第1期生募集!

・空き家を活用(三木市)して、拠点「ムラノマ」創りをしていきます。
・拠点「ムラノマ」をスクールやイベントの交流拠点として活用
・自然栽培スクール(稲作)+オルタナティブデザインコースの2本立て開催
・セルフビルドや農作業、イベントなど参画実践型のプロジェクト

農的暮らしにみる衣育・食育・住育プロジェクト

日本において昔から脈々と続いてきた農的暮らし。環境保全農業を通じて、農が深くかかわる衣食住をもう一度見直しながら、これからの社会創りについて考えていきます。
衣育・食育・住育、環境教育などプロジェクトを通じて提供しながら、大人と子供が常に自然環境と関わることのできる場作り、持続可能なコミュニティ創りにも寄与していきます。

食と地域の交流促進対策事業(近畿農政局)

篠山の城南地区における交流促進を目的に、「城南地区まちづくり協議会」と神戸市灘区の「成徳ふれあいのまちづくり協議会」が連携、NPO法人食と農の研究所がコーディネートすることで、まちとむらをつなげていく事業です。

みんのう倶楽部

みんのう倶楽部とは、環境保全農業を通じて、皆で環境や教育のこと、食と農などをテーマに、農的スタイルを生活の一部に取り入れて、皆給自足していくための農版クラブ活動です。

まずはご気軽に農業体験へご参加ください♪

神戸オーガニックぷちマルシェ

ひょうごふるさと館(そごう神戸店新館5階)毎週土日10時?16時
JAS認定有機農家さんが、無農薬・無化学肥料で栽培した野菜を販売しています。環境に配慮した農業や土作り、美味しい野菜の食べ方など、直接話を聞いてみるのもオススメです。

浙江省庵東鎮における環境教育 環境創造型農業の普及事業

http://www.agri-design.jp/project/china.php
「コウノトリ育む農法を広げる」
土づくりや減農薬など環境に配慮した生産方式、有機農業の推進、生物多様性の保全、地球温暖化の防止等の環境問題への取組を行っています。

のうセラピー事業

http://nou-therapy.com/
のうセラピーとは、3つの「のう」から自分自身にアプローチをしていきます。
1.農(のう)的スタイル
2.konw(のう):心理スタイル
3.能(のう)力の開発:社会貢献スタイル

平成22,23年度ひょうごボランタリープラザ「フロンティア事業」採択

農のボラバイト「ノラバ」

http://agri-design.jp/noraba/
もっと気軽に農業や農村を知れる・行ける機会をつくろう!
農家と消費者が直接触れ合う機会があればもっといいのに!
そんな想いからはじまったのがノラバ(農業ボランティア:有償・無償)です。
いつもの生活に、農業や自然に触れる時間を取り入れたい方
農業を仕事にしてみたいと思う方, 有機栽培や減農薬栽培に興味のある方, 人手不足に困る農家の方, 自分の手で作っている農作物についてもっと伝えたい方, そんな人たちを“つなぐ”のがノラバです

JR西日本駅構内でのマルシェ事業

環境保全農業を普及・推進するため、JR駅構内でマルシェを開催しました。
農薬や化学肥料を使用しない兵庫県産の農産物や減農薬の果物やお米、安心・安全な加工品の販売を実施。販売には、神戸大学の農学部生にも協力してもらいました。
(2011年 JR三ノ宮駅、芦屋駅、六甲道駅、新長田駅にて開催)

近畿まち×むらプロジェクト

http://www.agri-design.jp/machixmura/
近畿地方のまちとむらを繋ぐ場として、アンテナショップ(まちむらステーション)とファーマーズマーケット(まちむら縁日)を京阪神の都市部に拡げています。

農林水産省・平成21・22年度広域連携共生・対流等対策交付金

丹波おおやま里山オーナー

http://oyamasato.exblog.jp/
なぜいま山を貸し出すのか。実は今、山はいろいろな問題を抱えている。 スギやヒノキの人工林は、伐採や間伐がおこなわれず放置されている。安価な輸入材の増加やプレハブ住宅の普及による使用量の減少等の理由からだ。このような山では、木の根が張らないうえに光が当たらず下草も生えない。また、腐葉土もほとんどつくられずにすぐ流される。山は荒れ、危険な状態ともいえる。

食と農の小学校

http://www.agri-design.jp/school/
「食と農の小学校」は、食べもの・農業・農村にふれる本物の体験(食と農のツーリズム)を通して、子どもたちの自然の生命を感じる力、生きる力を育むことを目的とした食農教育の取り組みです。
農村が教室の学校。地元農家の先生が、食べもの・農業を楽しく・面白く教えてくれます。親子で楽しくみんなが元気になる学校です。

食育ママサポート

食育ママサポートは、今まさに子育て真っ最中のママたちが外部専門家の協力をえながら、食農教育に関する情報交換、セミナーやイベントを実施します。

Co民家オーナー制度

Co民家オーナー制度は、空き家活用の一つの方法を企画・提案しています。菜園のある週末田舎ぐらしと楽しむ拠点を整備しながら、農村の活性化に貢献することを目指します。